こんにちは!理学部一年の大石峻也といいます。今回は名大生のイメージと现実について书いていきます。乱文ではありますが、よろしくお愿いします。
入学前、「きっとみんな、贤いんだろうな」「真面目な人ばっかなのかな」と僕は思っていました。おそらく、大半の人は同じ意见をもっていることでしょう。
そして入学后、前者に関しては正解でした。しかし、后者は当てはまらないようです。もちろん、授业にちゃんと出席して図书馆に通っているような真面目な人もたくさんいるのですが、一方で一限に毎回遅刻してくる人、授业中に何か本を読んでる人、単纯にチャラチャラしてる人。そんな风に真面目だなんてとても言えない人がたくさんいます。ですが、そんな人に限ってある分野の深い知识を持っていたり、しっかりした目标を持っていたりするもので惊かされます。
大学生になると多くの人に出会います。その中には自分と似た考えの人もいれば、真逆の人もいて、本当に视野が広がります。僕が今その状态です。今まで僕は他人に流されてきた人间でしたが、多种多様な意见を闻くうちに自分の考え方がどんどん変わって、そして自分が将来何をしたいのか真剣に考えるようになりました。
今回僕が挙げた実际の名大生の姿なんて所詮僕自身の主観の块です。この记事を読んでくれてるってことは、きっとそれなりに「名大生ってどんな人たちなのかな?」って気持ちを抱かれてることでしょう。百闻は一见に如かず、ですよね。是非、皆さん自身の目で确かめてください!
Profile
所属:理学部1年生
出身地:和歌山県