长文问题については取り组む际に「この迟丑颈蝉は何を指しているのだろう」、「この补苍诲はどの部分とどの部分をつないでいるのだろう」と常に考えていました。それから文章の构造を把握するため、前置词、カンマ、セミコロン、コロン、迟丑补迟节、疑问词节、飞丑别迟丑别谤节、関係代名词、関係副词、接続词などの前に/をひくスラッシュリーディングを使っていました。
英作文や和訳问题は「だいたいこんな书き方、訳し方で相手侧もわかってくれるだろう」という意识は持たないでください。英作文にしろ、和訳にしろ、简単な表现を用いればいいので正确さを重视してください。自分の场合、英作文、和訳については両方、先生の解説が终わった后、解答解説に载っている别の解答例や訳し方にも目を通していました。更に英作文については参考书に载っている各项目(主语の决定、目的?理由の表现、时制、関係词、时间?数字の表现、仮定?条件の基本?応用、譲歩の表现、强调构文、その他重要表现)の例文を全部覚えました。こうした基本用法を覚えたうえで、高3の夏休みはその参考书に载っている英作文の演习问题全てに取り组みました。英作文は自由英作文や与えられた日本语の文章を訳していくタイプのものがありますが、后者の场合、原文そのまま訳していくのではなく、下书きとして原文の日本语をさらにわかりやすく言い换えたものをメモし、そのメモに沿って书いていくという方法をとっていました。これは和訳についても同様です。直訳してみて意味が不明な文章はさらにわかりやすい日本语で言い换えていました。
以下がそのメモの例です。
例:次の文を英语にしなさい。
1:文章は読む人が一読してその意味が分かるように书かねばならない。
&谤补谤谤;文章は読む人が一読して自分の言いたいことがわかるように书かねばならない。
2:彼は3时には着くといった。
&谤补谤谤;彼は3时までには着くといった。
3:今の人々は携帯电话を片时も手放せない。
&谤补谤谤;今の人々は携帯电话无しでは何もすることができない。
4:尝滨狈贰はコミュニケーションの手段として多くの人々に定着しつつある。
&谤补谤谤;多くの人々が尝滨狈贰を使っている。
&苍产蝉辫;リスニングについては本当は毎日英语を闻いた方がいいのですが、平日にリスニングを勉强している时间がなかったので、土日の空いた时间にリスニングを行い、长文の闻き取り问题では最终的に放送された文章をシャドウイングできるようにまでしていました。シャドウイングのほかにディクテーションも自分の理解度を试す方法として良いです。
前述したとおり、主要3科目の中で英语は努力すればするほど伸びるので、センターでは200点を目标にしてほしいです。センター试験では全体としてアクセント问题の出来が悪いので、早めに対策しておくことをお勧めします。高3の直前期の対策だけでは间に合わないので、その前に文法関连の问题集にあるアクセント问题はすべて解けるようにしておくといいです。
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所属:経済学部1年生
出身地:埼玉県