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名大生ボイス

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受験勉强法

2015.06.24

  • 受験勉强法

高桥くんの勉强法(世界史-①)

世界史は一问一答形式の问题集を定期的に復习していました。问题演习の机会が多くなるにつれてこういった基础知识が抜けがちになるので要注意です。

 

论述&谤补谤谤;生徒同士で互いの答案を採点するという形式でした。世界史の论述は现代文の论述と异なり、比较的客観的な要素に基づいて採点をするので、现代文に比べれば採点は楽でしたが、やはり论述なのでどうしても主観的な要素を含んでいます。过去に採点していてこの表现は正しいのか、と头を悩ませたことが多々ありました。そういった场合、先生に质问したり、书いた当の本人と议论したりして解决していましたが、こういったことが自分の知识を再确认するという意味でも良かったです。他人の答案を正确に採点することで自分の力が向上するので、このような机会が设けられたら是非そうしてほしいです。论述は解き直しを先生に添削してもらいました。结局世界史はセンター试験まででしたが、论述で使った内容がセンター试験の问题で出题されることがあったので、取り组んで损はなかったです。

 

センター试験&谤补谤谤;2次试験で世界史の论述问题が出题される大学に関してはセンター世界史の选択肢、あるいはリード文に论述に使える要素が含まれているので、ノートにまとめておけば论述试験のときに活用できます。センター直前は予备校が作成するセンター试験対策问题だけでなく、本试験も解いていました。前述した通り、本试験と予备校が作成するセンター试験対策问题は若干难易度に差があります。センター世界史では「文化史」や产业革命で谁がどんな発明をしたのかということが问われる设问がありますが、こういったものも古典の文学史と同様に、製品-発明者、作者-絵の名前、作品-作者名という一対一対応関係で覚えるよりも、1つの物事をいろいろなものと関连付けて覚えたほうが记忆に残りやすいです。

Profile

所属:経済学部2年生

出身地:埼玉県