こんにちは!理学部一年の大石峻也といいます。今回は「勉强法」についての记事を书かせていただきます。
まず今回は心构えといったようなものを话したいと思うのですが、そんなことを言うと上から目线のようで嫌な方もいることでしょう。ですが軽い気持ちで见ていただければ幸いです。
さて、みなさんは「その一秒をけずりだせ」という言叶をご存知でしょうか。そう、箱根駅伝でおなじみ某罢大学のスローガンですが、受験勉强もこの言叶に尽きます。时间は谁にでも平等に与えられていますが、どう使うかには个性が出ます。
ただひたすら量をこなすというのはとても大切で、一秒でも长く他の受験生より勉强することが合格に繋がるのではないでしょうか。
では、実际に僕のした「一秒を削り出す」方法を绍介します。
まずは通学时间。僕は家と学校が近く歩いて15分程度しかかからなかったので、家を出てから教室に入るまで、携帯音楽プレーヤーで何かしら闻いていました。英単语や古文単语、センターのリスニング対策をなどは基本的にこの时间で全て终わらせたものです。ですが、周りの音が闻こえないと危ないので音量には重々お気を付けを。
次にお风吕の时间。参考书を持ち込んでは濡れてしまいますし携帯音楽プレーヤーでは壊れてしまいますよね。そこで僕は英语の例文を暗唱していました。
まず、风吕に入る前に2、3文ほど头に例文を入れます。あとはひたすら暗唱するだけです。英作文の练习に役立ったと思います。
以上二つほど绍介しました。しかし、大切なことは方法だけではなく无駄な时间を削ろうという意识です。さらに、得た勉强量は受験当日きっとみなさんの心の支えになることと思います。受験期なんてあっという间に终わってしまいますので、自分に出来る最大限のことをして下さい!
Profile
所属:理学部1年生
出身地:和歌山県